2009年9月18日金曜日

日記

利己的な遺伝子でリチャードドーキンスが言っているように、生殖を行える能力が備わった時点でDNAは次の個体に移りたがっているのかもしれない。

↑これをポジティブにとらえれば、社会は生命の歴史をみても、子供を大切にしなきゃで、環境を守る本質的な理由もここらへんにあるのかもしれない。

↑"欲望"という言葉に潜む非道徳な部分をしっかり見定めて、社会がある種のみんなが幸せになる割合が高い"欲望"を許す方向に向かえば、資本主義の利益追求と環境問題の解決を両立できるのではないか。

☆('◇')ゞ(*^_^*)☆(^з^)-☆

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