2009年9月18日金曜日

俺の体験(一昨年感じたこと☆)

俺が存在するだけで、誰かを傷つけているのではないか?ということ。

俺は筑波大学の研究室において、自分の志向性を表出しつづけた。朝、しっかり挨拶したり。飲み会ではっちゃけてみたり…でも、彼らは俺が何をやってるのか理解できないみたいだった。たぶん自分たちが今まで築いてきた彼らに都合のよい論理(俺から言わせれば、数人規模のカースト制。)が脅かされると感じたのだろう。

顕微鏡が壊れるとわかりもしないで自分で分解し、最終的に手に終えなく なると、後輩にその処理をさせる。(俺らが使えないから仕方がなくその仕事をする。自分は何もしないで放置する。)


他にも色々あるけど、今回彼らがやったことを客観的にとらえれば、彼らがどういう人間だったかがわかると思います。

(彼らは彼らで志向性を同じくする人たちなのだろうと思います。)

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