環境省の官僚の方たちが来てそれぞれの分野の国の政策のコーギをしてくれた。
ある官僚に俺は"CO2削減とリサイクル(循環型社会のシステムの構築)ではぶつかり合う部分があると思うけど、省内で議論はしているのか?"と質問した。
彼はリサイクルの担当課長か何かで、自分の立場のみを主張し、俺の上記の質問にしっかり答えてくれなかった。俺は腹が立ったので、具体例を出して再度質問をすると、最後には怒り出した。
逆にちゃんと答えてくれる先生(官僚)もいた。
↑経歴をみるとやっぱり世界に出て仕事をしたことのある人は比較的まともなんだと思います☆
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