小学生のとき、多くの人が経験する絶対的な孤独に気づいてから、俺は生命とはなんだろう?という問いの答えを知りたい(考えたい)と思うようになりました。
高等教育をがまんして、大学生になり熱力学を学んだり分子生物学を学んだりする中で、科学としてはある程度その問いの落としどころを見つけました。
…めんどうなこと俺の興味は"自分とは何か"という問いにシフトしはじめ、私という意識がなぜ存在するのか?という問いを考えるために心理学や脳科学の(←俺の専門外)本を読み考え始めました。
そこで河合隼雄や茂木健一郎と出会いました。
今もまだここにいます。(ただ生きるということを最近やっと肯定できるようになってきました。)
環境問題の思考の履歴についてはまたあとで☆
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